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ず〜っと無所属・鹿児島市議会議員小川みさ子

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 個人質問

2002年に個人質問した内容です

2002年 3月議会

1.市民参画での作成が望まれる地域新エネルギービジョン策定事業について
2.自転車は街を救う・地球温暖化防止や渋滞緩和に効果のあるカーシェアリング(車の共同利用)と 共有自転車の社会実験・について
3.少子化対策として、手遅れにならないための乳幼児の日曜休日緊急医療システムについて
4.障害者ふれあいマップ、難病情報ガイド、子育てガイド作成における当事者又はその立場に限りなく近い市民の参画について
5.平川動物公園利用者の多い五位野駅もしくはその周辺に設置されていないトイレ問題が伝える真のやさしいまちづくりについて
6.人として生きる当たり前の権利が大切にされる教育について
(1)鹿児島市の教育史上例のないと言われる鹿児島市の教育を考える市民会議の提言
(2)完全学校週五日制実施における障害を持つ子どもたちの場づくり
(3)子どもの利用が減少している学校開放事業
(4)どう守る緊急課題IT化による児童・生徒の性の商品化、性的虐待
(5)第2回「STOP性の商品化世界大会」が日本で開催された意義
(6)1999年議員立法された「子ども買春、子どもポルノ処罰法」の改正年に当たる2002年の課題
(7)ピアカウンセリングによる学校教育補完型の性教育
(8)教師によるセクハラ行為の早期発見、速やかな対応、ケア、相談窓口設置
(9)全校四年生の児童に配付しているのに生かされていない「子どもの権利条約」冊子に関して
(10)待ち望まれる「子どもの権利条約」冊子の中学生版
(11)人事院規則10-10「セクハラ防止策に関する規則」の研修義務
(12)教師の病、精神的な疾患と産業医システム

2002年 6月

1.市長の政治姿勢として、国民・市民生命、財産、人権侵害が危惧される有事法制(案)について
(1)「有事法制」の必要性について鹿児島市に対しての政府の説明はいつ、どのような形で行われたのか
(2)「有事法制」の制定に当たって政府による鹿児島市への意見聴取はいつ、どのような形で行われたのか
(3)法案に示される首相の強い指揮権により、たとえ赤崎市長が戦争参加を強く拒否したとしても首相自ら又は大臣を指揮して鹿児島市の職員に戦争協力を命令できるという規定についての市長の見解
(4)法案に示される住民の罰則規定や私権制限を含む規定、つまり自衛隊に必要な物資の保管等戦争協力を拒否した業者ら市民が逮捕・処罰を受けるという規定についての市長の見解
(5)この法案の審議過程において、他都市の市長のような政府への質問書提出はされないか
(6)「非核三原則の直し」が政府閣僚から発言されるような時代にあって、非核を盛り込んだ本市の平和都市宣言とこの法案との整合性についての市長見解
(7)ブッシュ大統領がテロに対する先制攻撃の必要性を強調しているが、法案が成立した場合、予測される事態
(8)1999年に成立している新ガイドライン関連法である周辺事態法と今回のこの法との決定的違いは何か
(9)憲法に定められた平和主義、国民主権、基本的人権の尊重、地方自治の観点からのこの法案についての見解
(10)市民の生命と財産を守る立場として、今後法整備に関わりなく戦争協力を求められた場合の市長の対応
2.今なぜ、錦江湾に噴水か
(1)市民の声の反映
(2)神瀬に世界一の大噴水設置を求める陳情提出の際の慎重な審査
(3)現在の調査状況と結論時期
3.有害紫外線防止(UVカット)対策について
(1)紫外線の人体に与える影響
(2)幼稚園、学校への情報提供、注意喚起のその後
(3)有害紫外線対策の今後の具体的取組み
4.環境基本計画と地球温暖化防止対策について
(1)率先行動取組みの意義と全体化への成果
(2)率先行動実施年とそれまでの年と比較した CO2削減率
5.放課後児童健全育成事業・児童クラブ・について
(1)昨年度のアンケートで半分近くが望んだにもかかわらず、延長されない5時という閉所時間
(2)6月3日締切で行った児童クラブの再度のアンケート
(3) 障害児受入れの加配と実態調査
6.情報公開請求者の個人情報リストづくりについて
(1)本市の情報公開請求をした市民
(2)目的外使用への見解
7.住民基本台帳・国民総背番号・法について
(1)守られるべき市民のプライバシーへの見解
(2)個人情報を保護する本市独自のルール策定の検討
8.男女平等に関する政策について
(1)市民が待ち望む(仮称)男女平等条例と本市の男女共同参画都市宣言との関係
(2)1月1日施行の県条例が本市にもたらす影響
(3)川辺町の男女共同参画社会を推進する施策の先進性への評価
(4)男女共同参画施設・サンエールの市外居住者への図書貸出し

 

2002年 9月議会

1.原子力発電について
(1)東電の原発トラブル隠し、点検記録改ざんの川内原発増設問題に与える影響についての市長の見解
(2)経済産業省原子力安全保安院の調査及び九電の定期検査などチェック体制と行政のあり方
(3)川内原発の総点検
(4)東海村JPC事故後の内部告発者が不利益を被らないための法改正
(5)小・中・高生及びPTA、町内会、あいご会などの川内原発見学
(6)本市独自の発電防災計画
2.レジオネラ菌問題について
(1)塩素滅菌の取扱い不備への対策
(2)本市の高齢者施設、宿泊施設、銭湯などそれぞれの温泉数
(3)循環式浴槽の数
(4)アルカリ性泉質の温泉
(5)塩素以外の滅菌方法の指導
(6)貯蔵タンク等温泉以外の調査
3.本市の個人情報管理について
(1)個人情報へのアクセス・ログ(接続記録)の保存
(2)端末装置取扱者要綱の整備
4.住民基本台帳ネットワークシステム(住基ネット)について
(1)総務省が「法律に基づく異議申し立てが可能」と8月9日に見解を変更したことについての認識
(2)住民基本台帳法また政府公報にある市町村から「直接本人」を「世帯主」への送付と解釈された根拠
(3)「個人情報保護審議会」での住基ネット稼働及び接続についての審議
(4)第三者による住基ネット監視委員会の設置
(5)本市の郵送されたシール付葉書が光にかざすと番号が透けて見えることへの見解
(6)番号の変更の申し出に対する対応
(7)いわゆる「自然属性」としての氏名、男女別などの個人情報と「政策的情報」である住民票コード(番号など)の取扱い
(8)住民基本台帳法の第十一条及び第十二条にある閲覧と交付での「住民票コード」の扱い
(9)直接本人でなく、世帯単位送付と自然属性情報と住民票コードをいっしょに送付したことにより発生している問題点と危惧されること
(10)住基ネットの市民への積極的な説明会

 

2002年12月議会

1.・人とまち 個性が輝く 元気都市かごしま・「第四次鹿児島市総合計画」実施計画に一行も見当たらない育ち盛りの児童・生徒の命を育む「学校給食」から見える市長の「未来を生きる子どもたちへ」の政治姿勢について
2.遺伝子組み換え作物及び食品について
(1)食品衛生法による遺伝子組み換え食品の表示義務とその実態
(2)品種改良と遺伝子組み換えの違い
(3)国内外での遺伝子組み換え作物の開発や取組み状況と安全性評価や環境に対する影響
(4)深まる健康と環境に対する影響の懸念について日本(厚生労働省)で行われている安全審査
(5)ひとたび人間の手を離れると管理の届かない「遺伝子汚染」の実態と危惧
(6)日本の主食であるお米の遺伝子組み換え
3.学校給食について
(1)学校給食における遺伝子組み換え食品と安全確保
(2)今年春、日本で使用禁止されている殺虫剤などが相次いで検出された「中国産冷凍ホウレン草」の本市学校給食への利用率と子どもたちへの安全確保
(3)学校給食に使用される残留農薬No.1の小麦(パン、麺類など)からどうやったら子どもたちを救えるか
(4)本市の学校給食における輸入野菜の利用率と有機農産物の利用率
(5)「学校給食」と「地産地消」
(6)スローフードを意識した顔の見える「学校給食」
(7)教育の一環としての「学校給食」への本市の取組み
4.温泉を利用した市内施設におけるレジオネラ対策について
(1)本市の高齢者施設、宿泊施設、公衆浴場について循環式、非循環式温泉
(2)稲荷川の魚、カモの死因と対策
(3)市保健所の作成したレジオネラ症防止対策パンフ
5.市民に貸し出しを行っている本市施設のホール、会議室の予約方法、支払い方法について
(1)電話で仮予約のできない施設
(2)当日空き会議室の申し込み可能な施設
6.電力自由化、環境保全対策の進む中での新エネルギービジョンについて
(1)本市の公共施設への太陽光発電
(2)市民参加型市民共同発電所
(3)個人住宅への太陽光発電設置の本市独自の補助
(4)新エネルギービジョン策定の進捗状況

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